こんなアルバイトがありました!おもしろアルバイト体験記を大募集!

おもしろアルバイト体験記.comでは、おもしろいアルバイトの体験記を紹介しています。
ユーザーのみなさまから寄せられた、体験記を心ゆくまでご堪能ください。

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新聞読むのが仕事
女性/30歳/ほりん

塾のサテライト講座の映像を制作する会社のADさんに頼まれる雑用をする仕事。講座ので使うフリップの作成や、録画した映像を見ながら先生が話している言葉を紙に書いていく仕事があったり、講座で使う資料などを集めるために図書館へ行って過去の新聞から記事を探したり、時事問題に必要になりそうな記事を毎日読んで付箋をつけたり映像制作のの裏側を知ることができたアルバイトでした。このアルバイト体験記のURL

展示会で歌ってください!
女性/34歳/雪うさぎ

地元の電気店のオーナーを対象に開かれる展示会で、自宅用カラオケを歌って売ってください、というバイトをしたことがあります。
たくさんの人が来場し色んな電化製品が並ぶ中、戸惑いながらも歌いました。ご年配の方ばかりだったので、当時大学生だった私が唯一歌えた演歌、天城越えを延々と…。
なんとか2台販売、店舗への無料モニター設置も数件契約できたのですが、私の隣でぼそぼそと独り言のように歌っていたおじちゃんはすごい勢いで売っていく。
なんでもその道40年のベテランで、コツは上手く歌わないこと。上手く歌うとお客さんは自分には無理だと思っちゃうからね。そしてお客さんのほうを向いて歌うんじゃなく、テレビを眺めて小さな声でぼそぼそやってると、なんだろう、って人は寄ってくるんだよ、と。プロフェッショナルの仕事を見られて、貴重な体験になりました。このアルバイト体験記のURL

2000札の出現。
男性/46歳/えいじくん

僕がアルバイトをしていた時の話である。クリーニングの清算をしようとしたときお客さんが2000円札を出してきた。西暦2000年を祝して作られたお札である。僕はあっけにとられたが、現在も使用できるお金なので快く受け取った。しかし、問題はレジでの札入れ場所がないことである。5000円札にも入れることができないし、また、1000円札の場所にもかさばり、2000円札だけが宙に浮くのである。現在発行していないが使えるとするお札や硬貨は多いのに驚かせられる。図書館に行き調べると、見たことのない記念硬貨まである。これにはまいってしまった。商売をしているといろいろなことがあるのだなと痛感した。このアルバイト体験記のURL

おしりがくすぐったい
男性/56歳/くら

試験監督のバイトだったのですが、試験を受ける生徒たちに先生と呼ばれるのが何ともくすぐったい感じでした。今思い返すと、バイトだと知っていてからかわれていたような…。このアルバイト体験記のURL

大学の遺伝子学会で
男性/34歳/風来人

大学生のころ私は遺伝子系の研究室に所属しており、遺伝学会が大学で開かれた際にお手伝いで(アルバイト)駆り出されました。
した仕事はクロークで、荷物を預かって札を渡すだけでした。
バカみたいに暇で楽な仕事で、責任者が見回りに来るわけでもなく二日を半日ずつで17000円もらいました。このアルバイト体験記のURL

どっちが大事?
男性/45歳/ヒロラスカル

学生時代に大手印刷会社の製本アルバイトをした時、般若心境を何千と作りました。途中、紙で手を切ってしまった際、正社員の方が軍手を差し入れてくださいました。「やさしいな」と思うとその方は「本に血がつくと売り物にならない」と言ってまた作業場に戻って行きました。がっかりしました。このアルバイト体験記のURL

多々、噂はあったが、実際には無かったバイト
女性/52歳/そら

アルバイト体験では無いのですが、高額バイトにまつわる、事実をひとつ…。
あなたの家や学校の近くにも、大きな病院は、
必ずあるのではないでしょうか?
そこで、こんなバイトがあると、一度は噂にあがったことがありませんか?
それは………
遺体洗いのバイトです。
私の学校の近くにも、大きな病院がすぐそばにあり、ホルマリンの中に沈んでいるご遺体を、洗ったり、番をすれば、一晩一万円らしい、いや二万円だと聞いた等、まことしやかな噂が流れていました。
日々、コツコツと、地味なバイトを頑張っていた私はある日、いっそそのバイトをやってみようと思い、思い切って病院に問い合わせの電話を
かけてみたのです。
すると、電話口に出た方が言いました。
「そういうお問い合わせ、非常に多いのですが、そういったアルバイトは一切ございませんので…。」
やはり、同じことを考え、実際に問い合わせする人も結構いることに、びっくりした私でした(笑)。このアルバイト体験記のURL

このバイトおいしい〜
女性/35歳/ぽよよん

職安で仕事を探していた時、なかなか思う仕事がなく、短期だったら、長期の仕事見つかるまで働きやすいと思い、2週間だけの庶務補助というアルバイトの求人を見つけました。すでに始まっていたのですが、ダメ元で問い合わせてみると、今からでも面接します。ということで、面接に行き、採用。あと1週間になっていたのですが、働かせてもらいました。指示される仕事は本当に簡単で、頼まれたことが終わってしまい、
私「次、何したらよいですか?」
その言葉に返ってきた言葉が
「う〜ん、、、もうしてもらうことが無くって、、、あっ(ひらめいた)、こんな仕事で申し訳ないけど、書類のとめてあるホッチキスの芯を抜いていってほしい。」
と。私は仕事内容に笑ってしまいました。こんなおいしい仕事があるのかと。またその求人があればいきたいぐらいです。このアルバイト体験記のURL

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