おもしろアルバイト体験記.comでは、おもしろいアルバイトの体験記を紹介しています。
ユーザーのみなさまから寄せられた、体験記を心ゆくまでご堪能ください。

学生の頃、スーパーや、会社の屋上に取り付けられた広告アドバルーンを飛ばされないように見ているだけ。というバイトをしました。朝から夕方まで飛ばされてないか時々チェックするだけで、音楽を聴いたり、本を読んだり何をしててもokでした。屋上で一人自由気ままに大の字になって寝転んで青い空に浮かぶアドバルーンを眺めるのは意外と気分爽快でした。時間が経つのが遅く感じますが(笑)このアルバイト体験記のURL

学生のころに酒蔵で1升用ビンに入ったお酒を逆さんにして一升ビンの底をまわしてお酒をだしていました。おもしろいくらいに勢いよくでてきます。いまでもその方法を使っていますよーこのアルバイト体験記のURL

学生の頃、知り合いのてきやでバイトしていました。
普段は普通に商売していますが、たまにたちの悪い客がきます。
その時は、普通では考えられないですが、客を客とも思わずぼろカスに言います。
たとえば、「おばはん家帰ってガス管咥えてへーこいて寝とれ」とかはへいきでいいます。このアルバイト体験記のURL

爬虫類専門のペットショップでバイトをしていました。
蛙、蜥蜴、蛇の世話です。
よく蛇に絡みつかれながらケージの掃除などしてました。このアルバイト体験記のURL

学生時代のバイト話。
大人なオフィスの街で憧れのバーで働き始めた私。
最初は掃除中心の仕事内容で、その日もテーブルを磨き、床を磨き、窓を磨き…。
そこで、窓の内側ではなく外側が汚れていることに気付きました。バイト始めたばかりで怒られてばかりだった私は、気をきかせて外側も拭いたりして挽回しようと、意気揚々と外へ出たその時。
『ガチャリ』
と重い音に振り返ると、しっかり扉が閉まっています。
よく見るとその扉は外からは開かない仕掛けに。
しかも窓の外は専門の業者さんが掃除するらしく、足場もろくになく、そこは地上からはるか上…。通行人が小さく眼下に見下ろせます!
ビル風に吹かれ、私は雑巾を握り締めたまま、ひたすた窓にへばりついています。
開店時間になり、お客様が入ってくるのが見えました。
私はまさか、お客様に助けを求める訳にもいかず、私の姿を見つけて驚くお客様に、あくまでも「掃除してるんですよ〜」という笑顔を浮かべて、「いらっしゃいませ」と口パクでご挨拶。
私の姿が無いことを不審に思って店長が探しだしたのはそれから大分経ってから…(店が忙しかったので)。
挽回どころかこっぴどく怒られたのは言うまでもありません。このアルバイト体験記のURL

先輩の紹介で、子供達にシュロの葉やストローでバッタや恐竜を作る方法を教えるバイトをしました。
子供達と触れ合うのは楽しかったし、午前中のみの講義で5000円ももらえ、昼飯までもらえました。
自分のためにもなる良い経験をしました。このアルバイト体験記のURL

某毛穴パックの検品のアルバイトです。検品で、よけられた失敗作をみんな鼻にぺたぺた貼りながら作業してました。作業しているバイト全員の鼻は角栓すっきり!妙にきれいだったのは言うまでもありません。このアルバイト体験記のURL
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