おもしろアルバイト体験記.comでは、おもしろいアルバイトの体験記を紹介しています。
ユーザーのみなさまから寄せられた、体験記を心ゆくまでご堪能ください。

近くのラウンジでのたった一日(2時間)のバイト
お客さんが歌いたい歌の番号を入力するだけのバイトでした。
しかもジュースを飲みながら友達二人で!!
最後にはご祝儀も頂きたった二時間で1万円になりました。
こんなおいしい仕事には二度とめぐり合えないかも・・・このアルバイト体験記のURL

20歳の頃、学生の身分 この時、祭りの若い人が
不足してして、棒の先にちょうちんを付け(高さ5mくらい)これを、その町内の先頭に立ち、2時間位
歩くというアルバイトをしました。時間給
昭和46年当時 1000円/一時間 おまけに
休憩時間料理を食べられる。祭りですから、刺身、
これが上手いこと。おまけに人がいないので、
あんちゃん あんちゃん と言われ 待遇され
悪い気分は全くなく、お金はもらえるし、刺身は普段
自宅で食べる場合はせいぜい、6切れ程度よくて8切れ
祭りの時は、皿でさべられました。これが人生最高の仕事です。このアルバイト体験記のURL

大学生時代に北海道で漁師のアルバイトしてました。
内容はホタテの養殖!!たまにウニもついてきます。
海の上で食べるホタテは最高にうまかった!!このアルバイト体験記のURL

私は若いころコンビニでバイトしてました
そこは賞味期限が切れると何でもただで食べたい
ほうだいです
食べきれないときは
もって帰っていいのです
自給も800円と割といいバイトでした
今の時代は
期限が切れるとすべて処分しますから
勿体ないですこのアルバイト体験記のURL

土曜の丑の日・・・
ただひたすらに屋台前でうなぎを焼きまくる!
学生の俺には買って食べることもできず、
隠れてたべちゃう度胸もなく(笑)
匂いと一日1万円の日払い給料をおいしく頂きました。このアルバイト体験記のURL

学生時代に、ある旅行会社の添乗員のアルバイトをしていました。アルバイトの身分を隠し、名刺まで作ってもらい、中学生・高校生の修学旅行などの団体旅行についていきました。ある程度経験することにより、一般の団体旅行の補佐、約40名程度の主任添乗員も行きました。修学旅行は、深夜先生と一緒に、生徒さんの見回りもしました。その後、「お疲れさん会」と称して先生との豪華食事の飲み会!朝は、先生より早く起きなければならないため、睡眠不足を観光バスの一番前の補助席で、ガイドさんの目の前で取ってました。ガイドさんも慣れたもので、内情を知っているため私を居ないものとして、案内をしていたのを記憶しています。ある女子高の修学旅行で、添乗員も芸をすることになり、生徒さんからスカートを借りて、口紅を塗り「キャンディキャンディ」を踊ったのを覚えています。このアルバイトで身に付けた事は、サービス業とはお客さんの不満ストレスをコップに入れた水に喩え、コップからこぼれないように、こぼれる前に水を汲み取ることと知りました。学生時代の自由な時間にしかできないアルバイトです。このアルバイト体験記のURL
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